« 低質な質問に上質な回答を望む人々の無理解について | トップページ | 記者会見は現代版ギロチンなのだな »

Aimerの愛嬌にやられた

かなり遅いのかもしれないけれど、最近Aimerにハマっている。特にこのONEという曲。めちゃくちゃ愛嬌があります。大好きすぎる。

西野カナも愛嬌ある

で、気づいたんだけど、西野カナが好きだった理由も愛嬌なんだきっと。「愛嬌が大事」というのは女性の魅力としては鉄板といっていいけど、音楽にそれを見つけられたのはなんともいえない発見だった。

このカテゴライズ――あるいは抽象的な感性の自覚は、興味のアンテナが更に広がりそうな予感を感じる。これからは「愛嬌がある曲」で情報をマッピングしてゆける。

それはともかくとして西野カナはもはや声に愛嬌があるレベルじゃないか

愛嬌ある曲ってどれだよ

ああ、いきものがかりなら「キミがいる」はまさに愛嬌ある曲かも。

あと、阿部真央のロンリー。サビの愛嬌はんぱない。

あ、JUDY AND MARYとか。

行き過ぎると「ゆうゆ - -3℃」あたりまでいっちゃうのか。

つまりはおニャン子クラブはどうだろう。

いや、なんかちょっと方向性がおかしくなってきた。あまり見せてはいけないところが顔をのぞかせている。もう少しちゃんと掴みきるまで寝かせようかな。

ともかくAimer良い

ちなみに、Aimerではカタオモイもめちゃくちゃ良い。

|

« 低質な質問に上質な回答を望む人々の無理解について | トップページ | 記者会見は現代版ギロチンなのだな »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/40751/66752961

この記事へのトラックバック一覧です: Aimerの愛嬌にやられた:

« 低質な質問に上質な回答を望む人々の無理解について | トップページ | 記者会見は現代版ギロチンなのだな »