« 2004年9月 | トップページ | 2005年4月 »

2004年10月

「100年に一度の美女」

「100年に一度の美女」
これ、ある芸能人のキャッチフレーズです。

え?誰のって?
はい、研ナオコさんのだそうです。
なんでも有名な芸術家の方がそう言って絶賛したことから、
そういうフレーズになったそうです。

これを紹介し終わったコメンテーターが一言。
「芸術家から見ると、これが美女なんですねぇ。」
あららぁ・・・

そんな今日の午後でした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ブラウザ

最近このブラウザ使ってます。

Firefox

多分大半の人がInternet Explorer(以下IE)というものを使っていると思います。
あ、僕もそうでした。はい。
でも最近、この構図にすこしづつ変化がおきています。

比率で言えば、未だに多大多数がIEです。

僕もいままではIEで何の問題もなかったんですが、
このところなんかえらく調子がよくなくて、変なブロックがかかったり、
そんなときにこれつかってみたらもうサクサクですよ。
無料だし、IEのブックマークだってそのまま引き継げるし、
IEだけが全てじゃないってのが良く分かりました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

一年ぶりの体重測定

一年ぶりぐらいに体重測ったら、なぜか1kg減ってました。
一年間体重計に乗らなかったことも凄いなぁと思うのですが、
基本的に甘いものが大好きで、
食べまくっているのに体重が増えてないってのはなぜにでしょう?
うーん、わかんなんねぇ。

基礎代謝っていうのがあって、これが高いと体重がふえにくいらしいんですが、
僕、高いのかもしれませんね。
ご飯食べるとすぐ暑くなるし・・・・。うんきっとそうだ。
まぁ、そういうことにしときます。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

CM好きですか?

ifilm

世界のCMが見れます。
すごい量です。
中には賞とっているようなナイスアイディアの奴もあります。
暇している人はどうぞ。

ただ、相当ヘビーなのとかエロいのとかいろいろありますので、
その辺は自己責任でお願いします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

早速ですがプルートウ

現在、「20世紀少年」を連載中。
「YAWARA!」でお馴染みの漫画家、浦沢直樹氏。
その浦沢直樹氏が新たに連載を開始した、
手塚治虫氏の「鉄腕アトム・地上最大のロボット」を基にしたミステリー。

プルートウ。

単行本がついに発売されたので早速購入。

PLUTO::プルートウ::

いや、原作のほうのアトムをほとんど知らないんですが、
かなり面白いと思います。
モンスターに若干似た部分を感じますが、
浦沢氏の作品の持ち味、それはなんともいえないリアリティーにあると思うのですが、
それをこの純SF作品であるアトムにさえ完璧に適応させてしまっている。
僕ごときが言うことではないけれど、やっぱり浦沢直樹ってすごいよ。
きっと思いもよらぬ展開になっていってくれると期待しています。
文句なく買い集めるリストに追加です。

えっと、これで現在の買い集めるリストは、

「バガボンド」「20世紀少年」「ベルセルク」「デスノート」

に加え

「プルートウ」

になりました。

ただですね、これってアトムを既に知っている人にはどうなんでしょう?
知ってたっておもしろいんですよね?

| | コメント (0) | トラックバック (1)

僕はO型だ!!!

発掘あるある大辞典で、
血液型の相性の特集をやっていました。

O型の僕でさえ、もうこんなにO型ひいきで良いんですかって内容だった。
でもね、見てて涙出てきちゃいましたよ。

「B女*O男」の1位を筆頭に「A女*O男」「O女*O男」「AB女*O男」
O型男の組み合せは全部相性が良いランク上位6位以内に入ってるんです。
だからといって必ずしもそうだとは決して思ってませんが、
この相性を実証するための実験。
これを放送してくれたことが、僕は何よりうれしいんです。
恋愛に限らず、普段自分のしていること。
多分気づいてくれてる人なんていないだろう部分で、人知れず動いている感じ。
それによって何か見返りを求めようとも思っていない。
まさにそういう部分にスポットを当ててくれたことが、本当にうれしかった。

うん、まぁあれなんです。
O型って自分大好きなんですって。はは。
それが一番当たってるっぽい。

それにしても最近、なんか涙もろいんですよね…。


-----------
本日の落書き
-----------
感動

| | コメント (2) | トラックバック (0)

僕、ちょっと泣きそうでした。

電車男。

これ凄いです。
「2ちゃんねる」という言わずと知れた超巨大掲示板サイト。
そこで生まれた、一人のもてない男に起きた奇跡の恋物語です。
膨大な量のテキストなのですが、一気に読みきっちゃいました。
なんなんですか?この臨場感と衝撃。
僕、ちょっと泣きそうでした。

まぁ、僕の感想なんてそんな事はどうでもいいんです。
2ちゃんねるの独特の空気を最初は掴み辛いかもしれませんが、
10分読んでみてください。
次を見ずにはいられなくなると思いますよ。

あ、くれぐれも、時間に余裕があるときに…。


|関連事項|--「2ちゃんねる」

| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2004年9月 | トップページ | 2005年4月 »