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2004年8月

出会い系サイト調査報告。

出会い系報告
これおもしれぇ。
しかしここまでやりますか。そうですか。
いろいろ巷では聞くけどねぇ、いや、実際にそうなんだ。ふふ。
ほんとごめんなさい。でも手を叩いて笑っちゃった。
僕ってひどいな...。

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サッカーよりフットサルよりパナッ!!!

CMで、
「サッカーブラジル代表とポルトガル代表が競技場の裏側でボールを取り合う」
という内容のものがちょっと前まで頻繁に流れていたと思います。
今もたまに流れますね。
なんと、それをCMの主であるナイキが競技にしちゃっていたようなのです。
既に取り上げるには遅いぐらいの話題なんですが、
これがなかなか面白いんで紹介させてください。

その名も「Panna K.O.」(パナノックアウト)。
Pannaっていうのは股抜きのことで、
その名の通り「パナ」をすると、なんとそこで試合終了っ!
下のサイトの技のギャラリーで動画がいっぱい見れるんですが、
もうね、おかしいんですよ。ボールを操る足さばきが…。
最近はもっぱら見るほうばかりだったけど、
まぁ、やればそこそこできるだろうとか勘ぐっていた自分の浅はかさに気づきました。
サッカーは見てるだけにしとこうかな....。
あれだ、格闘技で言うとテコンドーですね。足技の祭典みたいな感じです。
かっこいいです。

NIKE_FOOTBALL

ついでですが、
同じサイトのWATCH the ADで、最初に挙げたかっけーCMがフルでみれます。
いっつも思いますけど、ナイキのCMって夢の競演ばっかですよね。

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あなたは本当に知っていますか?大麻のこと

(注:以降の記事はあくまで大麻という植物に関してのことで、コカインとかスピードとかいわれる法律的に麻薬とされているものは間違い無く危険なものなので、それだけは誤解しないようにお願いします。大麻と麻薬は規制している法律も違います。)

僕の大麻に関してのイメージは、
全く間違っていたのかもしれません。

戦前の日本において、大麻(麻)は縄文時代から続く文化だったんだそうです。
そして、それを禁止したのは大戦後のアメリカ占領軍だった。

そして現在
大麻の依存性はお酒やタバコよりも低いということが解明されて、
それどころか抗がん作用など医薬的な分野でとても有望視されているんだそうです。
なのに、法律が邪魔をしてろくに研究も出来ないありさま。

そんなことから
大麻の禁止の思想を広めていた先進国でも
今大麻に関する法律は緩和の方向へ向かっているんだそうです。
タバコはこの逆になっていますよね。

そんなの僕は一つも知りませんでした。
なのに疑うことなく、大麻なんてただの恐ろしい麻薬なんだと思ってた。
ただ法律が禁止している。それだけの理由でそう思ってた。

大部分の人の抱いている大麻に対する印象は嫌悪感だと思います。
もちろん麻薬だという概念は必要かもしれません。
けれど、それはお酒やタバコのそれと何が違うのか、
僕には分からなくなりました。
大麻のことを知ってみてください。ちょっと知るだけで何かが変わると思います。

「大麻とは何か」

「マリファナ」

懐疑論者の祈り>与太話>大麻有害論

大麻解放運動の現状>大麻取締法違反被告事件

「カンナビスト」

この参考ページは、真実に忠実に書かれていると思います。
「大麻 害」で検索してみてください。

法を犯してまで吸おうとは思いませんが、
オランダ行ったら一回ぐらい吸ってみようかな・・・
タバコは嫌いだけど、タバコよりすいやすいのかな・・・
あ、なんかクッキーとかもあるらしいですね。大麻クッキー。
それなら僕でも食べれそうです。あはは

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アジアカップ、観客の心境って

今回の中国開催のアジアカップにおいて、
中国人観客の目に余る観戦態度が、国内外で大きな波紋を呼んでいます。

対ヨルダン(重慶)
対バーレーン(済南)

でもでも、日本のあんなすばらしい試合を見たら、
ちょっとは違った感情も生まれると思うんです。

対バーレーン戦で、終了間際に中沢の同点ゴールが決まった時のことです。
一瞬、日本ベンチが大喜びしている映像が映ったんですが
そのとき一緒に、後方で待機する中国人であろうスタッフたちも映ってて、
その中にたった一人ですが、拍手をしている若い女性の姿があったんです。
本当に一瞬だったけれど、僕はあの光景が頭から離れません。

そう、だからそういうことだと思うんです。
こういうことが、少しずつ折り重なって、
そうやって過去を少しずつ包んでいければいいなと思います。

今回のアジアカップ、
日本はそういう心の中に何かを植えつける試合をしている。
これがいつか反日教育を凌駕するキッカケになると願いたいです。
だから今度の中国戦も、ぜひがんばってもらいたいと思う。

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絶叫絶叫絶叫!!!日本イレブン

前回に引き続き、サッカー日本代表。
今日は決勝を掛けたバーレーンとの一戦。
もうこんな試合ばっかりで良いんですか?
あんたらサイコーだよ。
前回も凄かったけど、
今回はもうすさまじかった。なんか超越してたよ。

アウェイと変わらない大ブーイングと、
ちょっと飲まれちゃってたっぽい審判の判定。
そんな中で、いくつのドラマがあったか分からない。

出だしから一人欠け、
それでも負けないという選手全員の気迫溢れるプレー。
みんなで守ってみんなでせめて、
本当に足が動かないのにそれでも走り回って…。

延長の末先ほど終了。
「4-3」で見事勝利。
ジーコ監督も笑顔だった。

俺大好きだ!日本大好きだ!

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歴史に残る戦い

昨日のサッカー「日本VSヨルダン」。
久しぶりに近所迷惑考えず絶叫しましたよ。
あんな試合めったに無いよもう。

接戦の末、
あまりお目にかかれないPKにまでもつれ込み、
心臓止まるほどドキドキして、
中村がはずし、サントスがはずし、
もうこれは負けたと思った。
でも、最後まで見届けようと…
そしてあの奇跡のようなラストシーン。

すげぇ。川口すげぇ。サッカーってすげぇ。
スポーツってすげぇよ。

近所の皆さん、ほんとごめんなさい。
でも、隣の家の人も見てたみたいで、絶叫してた。
きっと日本中で、あの試合見ていた人が同じように絶叫してたのかな。
そう考えると、何か凄いことだと思う。
もうすぐオリンピックも開催されるし、この感動をまた味わいたいなぁ…。

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